Date: 2020.05.12 | 投稿者: shio

皆さん、こんにちは!shioです。なんだか急に暑くなってきましたね。
今日は、沿線地域住民の方から提供いただいた水郡線と田園風景の写真を紹介します。

この田植えの時期に田んぼから撮影した、水郡線の車両(2カラー、シンメトリーの撮影)の写真です。 田植えの前に、「代掻き(シロカキ)」という作業を行うのですが、その作業中に沿線地域の方が撮影してくださったものです。

この時期に、この自然いっぱいの水郡線沿線地域でしか見られない、そして地域の方の視線でしか撮影できないとても貴重で自然身あふれる写真です。

コロナウイルスが落ち着いたら、ぜひ水郡線に乗って、緑の多いのどかな風景に癒されてみてください!

最近暑い日が続いているので,熱中症に気を付けてくださいね!

 

Date: 2020.05.01 | 投稿者: shio

皆さん、こんにちは!shioです。いかがお過ごしでしょうか?

さて、今日は「ブルーイルミネーションバス」を紹介します。

このたびの新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、医療関係者の皆様に感謝や応援のメッセージを伝えるため、かすみがうら市地域公共交通会議と関鉄グリーンバス㈱が協働し、「霞ヶ浦広域バス」及び「千代田神立ライン」の路線バス各1両の車内にイルミネーション用ブルーライトを設置し、2020年4月19日から夜間点灯して運行しています。

両路線とも地域の基幹病院である土浦協同病院に乗り入れているほか、千代田神立ラインは神立病院や診療所を巡回し、医療機関の利用者や関係者の移動手段として運行されています。

(写真:関鉄グリーンバス提供)

かすみがうら市では、ほかにも医療機関へのマスク配付や医療関係者等へ拍手をもって感謝の意を伝えるクラップを市職員が実施するなどして、医療関係者等を応援しているそうです。

 

↓↓詳細は以下のリンクから↓↓

【かすみがうら市ホームページ】https://www.city.kasumigaura.lg.jp/page/page008135.html

【関鉄グリーンバスホームページ】http://kantetsu.co.jp/green-bus/news/news/blue_Illumination_bus.pdf

 

Date: 2020.04.24 | 投稿者: shio

皆さん、こんにちは!

今年度、交通ブログを担当するshioと申します。よろしくお願いいたします。

さて、この度の新型コロナウイルスの関係で世間は自粛ムードが漂っていますが、いかがお過ごしでしょうか。
水戸市のシンボルタワーでおなじみ、水戸芸術館のACM劇場で2018年の9月に公演された「海辺の鉄道の話」というミュージカルの動画が5月10日までの期間限定で、動画サイトYouTubeで公開されています。

ステイホームで、お出かけできずツラい毎日が続きますが、気分転換してみてはいかがですか?

【特別サイト】http://www.arttowermito.or.jp/topics/article_40288.html

↓↓詳細はこちらから↓↓
【公式サイト】https://www.arttowermito.or.jp/sp/310acm3710railstory/

Date: 2019.10.03 | 投稿者: shio

みなさま、こんにちは。
秋になって段々涼しくなると思いきや、まだ暑いですね~。

さて、いよいよ10月1日から『水戸~つくば間の高速バスの増便』が始まりました!
今回は、水戸駅南口にて行われた増便運行開始式の様子をお伝えします。

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テープカットで出発を祝いました!

式には、茨城県知事や県議会議員、バス事業者など関係者のほか、
水戸市のみとちゃんやつくば市のフックン船長も駆けつけてくれました。

水戸とつくばのゆるキャラの…

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みとちゃんとフックン船長も来たよ!

平日の便数も増え、土日の運行も始まりましたので、
通勤・通学観光買い物などが便利になりますね!
みなさんもどんどん使ってくださいね!

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バスに乗りたそうなフックン船長…

その他、詳しい運行情報や停留所等については、
運行を行っている関東鉄道㈱のホームページをご覧ください。

関東鉄道㈱ 水戸~土浦・つくば(TMライナー)
https://www.kantetsu.co.jp/bus/highway_mito_tsukuba.html

これからも、バスの写真や情報などを紹介させていただきます。
では!また!!

Date: 2019.09.26 | 投稿者: shio

みなさま、お久しぶりです。
茨城県の公共交通ブログについて、お休みしていてスミマセン…。
今後は定期的に更新していきますので、どうぞよろしくお願いします!

 

さて、今回は9月21日にアダストリアみとアリーナで行われた、
B.LEAGUE 2019-20シーズン B2リーグ戦、開幕節
茨城ロボッツvs.ライジングゼファー福岡 の試合で、
10月1日から始まる『水戸~つくば間の高速バスの増便』のPRキャンペーンを
行いました。

 

試合当日のアダストリアみとアリーナにて、
入場者の方へ、高速バス増便についてのパンフレットと
今後の応援に間に合う高速バスの案内をセットにして配布しました。

 

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センチュリワン君とロボスケもお出迎え

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ただいま準備中…

 

みなさんも、つくば方面からロボッツの応援に行く場合は、
ぜひ高速バスを使ってくださいね。

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配布した高速バスチラシ
(画像クリックで中身を確認!)

ロボッツの応援に便利な時刻表
(画像クリックで拡大)

 

パンフレットを受け取った方の中には、
「観戦しながらお酒を飲めるのはいいですね♪」

「早速、10月16日の山形戦で使います!」
などの声もあり、
超満員だったロボッツの試合同様、高速バスも超満員になるといいですね!

 

この日は、茨城ロボッツの今シーズンホーム開幕戦ということで、
会場のみとアリーナは超満員。
チームも以前より『茨城ロボッツ開幕節”超”満員プロジェクト』を行っており、
たくさんの人で賑わっていました。
しかも、開幕戦で勝利を収め、チームもお客さんも大興奮でした!

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開幕戦2連勝で頑張れロボッツ!

今後も、イベントなどでの高速バスの周知・PRの様子をご報告させていただきます!

では!また!!

Date: 2018.09.13 | 投稿者: shio

皆さん,こんにちは。

9月に入り夏の終わりを迎えようとしている今日この頃いかがお過ごしでしょうか。

少しずつ涼しくなり秋の訪れを感じる今日この頃でしょうか。

 

 

さてさて,突然ですが9月20日は一体何の日か御存知ですか?

 

 

正解は「バスの日」です。

なぜ9月20日が「バスの日」なのかと言いますと,明治36年(1903年)9月20日に京都市において二井商会が最初にバス事業を始めた日とされていて,毎年9月20日が「バスの日」と定められているからです。

「バスの日」があったなんて知らなかったという人はきっと多いのではないでしょうか。

 

この度,その9月20日の「バスの日」に合わせて,県庁25階の展望ロビーで「県内のコミュニティバスパネル展」を本日9月11日(火)から9月28日(金)までの期間で絶賛開催中です。

 

 

なぜ,このようなパネル展を開催しているのかと言いますと,一言で言うと「バスの利用者が減っていてこのままではバスがなくなってしまう可能性がある」からなのです。

 

現在,マイカーの普及や少子高齢化の影響によりバスの利用者が大きく減少しています。

具体的には,昭和50年度の約1.8億人から平成28年度には約4千万人へと大きく減少しているのです。

バス利用者の減少に伴い,路線バスの廃止や減便が相次ぎ,地域住民の足が失われてしまう状況にあります。

 

しかし,その路線バスの廃止をカバーするために市町村が運行するコミュニティバスが増加しました。

コミュニティバスは地域の実情に合わせて住宅地をきめ細かく回れるように小型のバスを使用したり,通常の路線バスよりも安い運賃であったり,市町村のイメージしたデザインやゆるキャラがバスにラッピングされていたりと市町村ごとに特徴があります。

例えば,龍ケ崎市のコミュニティバスでは,市のマスコットキャラクターである「まいりゅう」がラッピングされておりとてもかわいらしいですね。

 

今回のパネル展では,このように市町村で運行しているコミュニティバスのパネルを30枚ほど展示しています。

パネルにはコミュニティバスの写真や,運行概要,運行ルートが掲載されており,これまでに実際に乗ったことや見たことがあるという人もいるのではないでしょうか。

まだ乗ったことのないという人はぜひこの機会に一度乗ってみてはいかがでしょうか。

一度乗ってみることでバスの良さが分かることもたくさんあります。

例えば,好きな本を読む時間ができたり睡眠をとることができたりと新たな発見があるかもしれませんよ。

一人一人が毎日じゃなくていいのでたまにバスに乗るということがとても大事で,その積み重ねが未来のバスの維持につながるのです。

 

 

コミュニティバスだけでなくこのほかにも,かつて街中を走っていた昔懐かしい路線バスの写真やバスのミニチュアなども展示しています。

バス好きの人にとってはきっと目が輝くのではないでしょうか。

 

また,こちらにはバスの歴史本も展示しています。

こちらは,貴重な本なので現在はガラスケースの中に展示していますが,なんと9月20日の「バスの日」限定で,バスガイドさんが来てくれて公開する予定になっています。

ぜひとも見てみたいという方は,9月20日にお待ちしております。

 

いかがだったでしょうか。

今回はほんの一部の紹介ですが,ぜひとも県庁25階に来ていただいて実際に見てもらいたいと思います。

県庁内にはどなたでも入ることができるのでぜひお気軽に来ていただければと思います。

 

以上,本日から始まった「県内のコミュニティバスパネル展」のご紹介でした。

Date: 2018.08.22 | 投稿者: shio

皆さん、こんにちは。

猛暑と言われた夏も段々涼しくなってきて、秋の香りがしてきた今日この頃です。

 

さて、まずは今回のブログ内容に触れる前に、当ブログをしばらく休眠していたことをお詫び申し上げます。今後は失踪しないように心がけますので、愛想を尽かさず見ていただけますと幸いです。

 

 

ではでは、気を取り直して、先日8月20日に行われた「水戸線に乗って SL乗車体験ツアー!」のご報告をさせていただきます。

 

このツアーは、水戸線整備促進期成同盟会(沿線13市町と商工団体、県などで構成)が主催したものです。

JR水戸線、真岡鐵道のSL乗車を通じ、鉄道をはじめ、公共交通に興味を持っていただくことを目的に開催しました。

ツアーには、水戸線沿線6市(水戸市、ひたちなか市、笠間市、桜川市、筑西市、結城市)の小学生を対象に150名限定で募集したところ、非常に多くの方々にご応募いただきましたので、今回は抽選で当選されましたお子様・保護者様をご招待させていただきました。

さて、文章だけの説明は飽きましたでしょうから、ツアー当日の様子をご報告いたします。

 

 

朝、ツアーの参加者が水戸線を使って下館駅に続々と集合。駅前にある筑西市役所1会に移動し、全員揃ったところで元気よく朝の会を行います。

その後、下館駅まで移動すれば、皆さんが待ち望んだSLが目の前に!その大きさに圧倒されます。

真岡駅に到着すると、いばラッキー、ハッスル黄門がお出迎え。ようこそ!

昼食は真岡線沿線でとれた食材をふんだんに使用したSL弁当。

空調の効いた列車内で食べます。おいしそう~~。

 

おなかいっぱいになった後は、班別学習を行いました。

SL教室では、SLの種類や動く仕組みなどを学びました。講師の方から質問が投げかけられると、積極的に発言をする子どもたちの姿が印象的でした。また、普段は見ることの出来ないSL庫や、SLの展示施設であるキューロク館見学では、SLを目の前にして、興味津々に説明を受けています。

貴重な体験も終わりを迎え、最後は帰りの会をして解散です。

皆さん、おつかれさまでした!

 

なお、真岡鐵道では、毎週土日祝日にSLを運行しております。

真岡鐵道SL運行日(http://www.moka-railway.co.jp/jikoku01_sl.php

 

普段関わらない鉄道に触れ、目を輝かせている子どもたちを見て、このツアーをきっかけに少しでも鉄道に興味を持ってくれればいいなと感じました。

Date: 2018.01.18 | 投稿者: shio

みなさん、明けましておめでとうございます。

今年もしっかりブログを更新していきますので、何卒温かい目で応援よろしくお願いします。

 

さて、新年早々新しい広域バスが運行を開始しました!

 

鹿行地域2つ目となる、「白帆・あやめライン」です!

 

「白帆・あやめライン」は、行方市と潮来市を結ぶ広域バスとなっており、

地域住民の交通手段として、通勤・通学、通院、買い物利用、鉄道駅等を結ぶルートを設定しております。

また、昨年8月に運行を開始した「神宮・あやめライン」は潮来市と鹿嶋市を結んでいますから、2路線を乗り継ぐことでかなり広域な移動が可能になります。

 

 

「白帆・あやめライン」の詳細については以下のとおりです。

 

運行事業者:関東鉄道株式会社

ルート:延方駅〜水郷潮来バスターミナル〜潮来駅〜牛堀中央〜ショッピングセンター ラ・ラ・ルー〜麻生庁舎

運行本数:18便 / 日(9往復)

運賃:初乗り200円〜上限500円

運行期間:平成30年1月12日〜平成30年3月31日

 ※4月以降の運行については、協議会の中で検討・判断する予定

 

では、紹介も終わったところで、運行開始式の様子をご報告します!

場所は、潮来市の「ショッピングセンター ラ・ラ・ルー」で行われました。

 

当日はマスコミの方もいらしてましたが、その中でも一際目を引いたのが吉本興業に所属している芸人の「オスペンギン」さんでした。どうやら行方市が発信している「なめがたエリアテレビ」に出演しており、広域バスの取材に来たみたいです。

 

運行開始式前から、取材お疲れ様です。

行方市民をはじめ多くの方に広域バスを知ってもらいたいですね。

 

では、待ちに待った運行開始式の様子です。

式には、茨城県盛谷企画部長、潮来市の原市長、行方市の鈴木市長、関東鉄道株式会社の松上代表取締役社長、藤島茨城県議会議員、横山茨城県会議員、潮来市議会の笠間総務建設委員長、行方市議会の鈴木議長、茨城運輸支局の勝家主席運輸企画専門官、(一社)茨城県バス協会の澤畠専務理事、ララルー協同組合の兒玉理事長らが出席され、主催者挨拶、来賓挨拶、テープカットが行われました。

 

また、運行開始にあたり、運転手に花束が贈呈されました。

今回はバッチリ写真が撮れました。

前回の「神宮・あやめライン」運行開始式の時は上手く撮れなかったので、リベンジ成功です。

 

式の締めくくり、「バスのお見送り」ですが、

実際に運行しているバスを出席者全員でお見送りします。

バス停からは潮来市長が乗車されるとともに、お買い物目的の方が「ショッピングセンター ラ・ラ・ルー」で降車されました。早速広域路線バスを利用していただいて嬉しく感じます。

 

 

この広域バスが、買い物や通院、通学、鉄道駅等への移動手段として、今後も地域の方々の暮らしを支え続けるものであってほしいと思います。

 

 

 

Date: 2017.12.04 | 投稿者: shio

みなさん、ご無沙汰しています。

ブログを楽しみにしていた方、更新が滞ってしまい申し訳ございませんでした。

空白期間中、多くのイベントを行っておりましたので、今後更新していきたいと思います。

 

さて、11月25日、26日は「しもだて商工まつり2017」が開催されました。

開催場所が筑西市の下館駅付近ということで、水戸線の利用促進活動を行ってきました。(活動は25日のみです。)

 

水戸線を全面に押し出した素敵なブースです。

脇には「ミニベロ(自転車)」が展示されています。

「水戸線と自転車になんの関係が?」と思った方、実はつくば霞ヶ浦りんりんロードは、水戸線の岩瀬駅を北端としているのです!

岩瀬駅ではレンタサイクルを行っていますので、ぜひ水戸線を利用してサイクリングを楽しんでいただきたいと思います。

 

さてお次は、JR東日本水戸支社さんの子ども駅長服を着ていただき、駅長になってもらいました。

滅多に着れない駅長服を着て写真を撮ったり、格好良く敬礼したりと、家族連れで賑わうお祭りでしたので、大変楽しんでもらえました。

 

さて、ここでクイズです!

水戸線(友部駅〜小山駅)の営業キロは?(正解は、このブログの最後に記載します。)

①10.2km  ②30.2km  ③50.2km

などなど、水戸線に関する問題に答えていただき、正解された方には水戸線沿線の特産品をプレゼントしました。

 

その他、水戸線沿線自治体の観光PRや、利用促進啓発品(ポケットティッシュ)の配布など、お祭りに来られた方々に、水戸線について体験を通じたPRをすることができました。

サイクリングも出来るようになり、ますます魅力が上がった水戸線。水戸線に乗って普段とはちょっと違った体験を味わってみてはいかがでしょうか。

 

番外ではございませんが、水戸線の利用促進活動を盛り上げる協力者として、いきいき茨城ゆめ国体「いばラッキー」くんに来てもらいました。(ハッスル黄門は多忙で来れませんでした。)

知名度に心配があったものの、見事任務をこなしてくれました。

いばラッキーくんもどこか満足そうな表情をしていますね。

本当にありがとう、いばラッキー。

 

 

 

                                 答え、③50.2km

 

 

Date: 2017.10.05 | 投稿者: shio

皆さん、こんにちは。

朝晩がめっきり涼しくなった、今日この頃。

体調管理に注意して風邪など引かないようにしたいですね。

 

さてさて、

皆さんのことですから、

10月14日は何の日かお分かりですよね?

 

 

そうです、JR東日本のダイヤ改正です。

特に常磐線が便利になりましたので、ご紹介いたします。

何が便利になったかというと、

ずばり、「東京駅・品川駅」での発着本数が大幅増となりました。

詳細は次のようになります。

 

① 朝通勤時間帯に,高萩駅始発の特急列車1本,勝田駅始発,土浦駅始発の普通列車合わせて4本が品川駅行となります。 

② 夕・夜間帯に,新たに毎時特急列車を上り1本・下り1本,毎時普通列車上り2本・下り2本が品川駅発着となります。これにより,品川駅を発着する特急列車は10時台から最終列車まで30分間隔で運転になります。 

③ 早朝時間帯の勝田駅始発普通列車2本が品川駅行となります。また,勝田行最終列車も品川駅始発になります。

④ 特急列車は,早朝・朝通勤時間帯及び夕・夜間帯に,新たに品川駅発着となる特急列車を16本増やし,上下60本(平日)運転となります。

⑤ 普通列車は,早朝・朝通勤時間帯及び夕・夜間帯に,新たに品川駅発着となる普通列車を30本増やし,上下64本(平日)運転となります。  

 

結果として、「東京駅・品川駅」での発着本数が46本も増えました。

これはかなり便利になったと言えるでしょう。

 

 

こうしたダイヤ改正を受け、更に便利になった常磐線に乗っていただくために、利用促進キャンペーンを行いましたのでご報告いたします。

 

 

いやいや、本題に入るまでが長くて申し訳ございません。

今回のキャンペーンは広くダイヤ改正の周知を図り、より便利になった常磐線に乗っていただくことを目的として、「ファッションクルーズひたちなか」で行いました。

現地では、「常磐線に関するアンケート調査」や利用促進啓発品を配布いたしました。

しかし、ハッスル黄門の人気が凄かったですね。

賑やかしとして来てもらったのに、ハッスル黄門が主役状態です。

いつまで経っても人並みは途切れず、改めてハッスル黄門の偉大さを実感しました。

本来のメインである、利用促進啓発活動のお話を。

キャンペーン中は、全員はっぴを着用しての活動です。

写真に映る職員は目の前を通る方全てに配布を行ったくらい、やる気に満ち溢れていました。

 

はっぴ姿や、利用促進啓発品を一人でも多くの方に見ていただたいて、常磐線を利用してもらえると幸いです。

今後も、大型商業施設でキャンペーンを行います。

もしかすると、あなたの街にも来るかもしれませんね。

乞うご期待ください!!